ルネソフト&ルネピクチャーズが送る○○○○ゲーム『巨乳女士官・○○○○』が待望のOVA化!偶然手に入れた○○装置で巨乳女士官達を堕とす…!この強襲偵察艦シュバルは秘密を抱えている…【人減らし】の噂を嗅ぎ付けたアーロンは、調査の際に偶然【○○○○システム】を見つける。この○○スイッチに掛かった人間はどんな命令も聞くようになると知った彼は、謎を探るべく女上司を○○、快楽に沈めて手懐ける!艦内の巨乳女士官達は彼の言いなりとなり、禁断の個人訓練・個人指導を行っていく…!
ごく普通の社会人"佐方隆司"。 ある日、考古学者で海外を飛び回っている父から 『古美術品屋でいいものを見つけたからお前にプレゼントだ』 と、荷物が届く。 「やれやれ……しかしなんなんだよ、これ……まあ、大体予想はつくけどさぁ……」 届いたガラクタ品(?)を取り出していると、一番下からピラミッド型の置物が出てきた。 結構いい造りでネットオークションに出してみるかとか考えていると、 つい手元がおろそかになり、うっかり滑らせてしまう。 「えっ、えっ、ええっ!? なんだなんだぁ!?」 落とした拍子に置物の頭がパカッと外れ、もくもくと白い煙が上がっている。 それは一気に噴出して、あっという間に室内を……そして、おそるおそる目を開けると……。 床に仰向けとなった俺の上に、女がまたがっている。 かなり大柄な、褐色肌の外国人美女で……もう、わけがわからない。 「夢ではないぞ、リュウジとやら。わらわは、レラ……レラ様と呼ぶがよい。 ふふふ、いまいち冴えぬが、なかなかに欲深そうな顔をしておるの。貴様が、わらわの封印を解いたのか?」 そんな俺の戸惑いをまるで無視して、謎の女・レラは俺に顔を近づけてきた。 「わらわは、久しく食事をしておらず空腹でのぅ。 貴様に、餌となる栄誉を与えてやろうぞ。久々の食事じゃ、ふふ、しゃぶり尽くしてやるぞよ……