担任の先生が大好きな女の子。 いつ何時でも先生とイチャイチャしたいかまってちゃんなのだが、 昼間の学校では無愛想でそっけない先生に相手にされません。 しかし、放課後になると――立場は大逆転! いつも愛しの先生にたっぷり乳首責めされちゃいます! 制服の中で!スク水越しに!教室で!海で!満員電車で! 撫でたり捏ねたり弾いたり!モーションコミックで乳首責め三昧! 大好きな先生に敏感な乳首を弄り倒され、顔もあそこもトロっトロに! 筋骨隆々な先生と引き締まった女の子の体格差も必見!
ごく普通の社会人"佐方隆司"。 ある日、考古学者で海外を飛び回っている父から 『古美術品屋でいいものを見つけたからお前にプレゼントだ』 と、荷物が届く。 「やれやれ……しかしなんなんだよ、これ……まあ、大体予想はつくけどさぁ……」 届いたガラクタ品(?)を取り出していると、一番下からピラミッド型の置物が出てきた。 結構いい造りでネットオークションに出してみるかとか考えていると、 つい手元がおろそかになり、うっかり滑らせてしまう。 「えっ、えっ、ええっ!? なんだなんだぁ!?」 落とした拍子に置物の頭がパカッと外れ、もくもくと白い煙が上がっている。 それは一気に噴出して、あっという間に室内を……そして、おそるおそる目を開けると……。 床に仰向けとなった俺の上に、女がまたがっている。 かなり大柄な、褐色肌の外国人美女で……もう、わけがわからない。 「夢ではないぞ、リュウジとやら。わらわは、レラ……レラ様と呼ぶがよい。 ふふふ、いまいち冴えぬが、なかなかに欲深そうな顔をしておるの。貴様が、わらわの封印を解いたのか?」 そんな俺の戸惑いをまるで無視して、謎の女・レラは俺に顔を近づけてきた。 「わらわは、久しく食事をしておらず空腹でのぅ。 貴様に、餌となる栄誉を与えてやろうぞ。久々の食事じゃ、ふふ、しゃぶり尽くしてやるぞよ……
STORY : 「請選擇中意的學生 …」 正在加班的教師佐佐木面前出現的 『罪惡之淵』。 站在變成指名屏幕的鞋櫃前,他難以置信地隨意選擇了一名學生 出現在深夜教室里的她,帶著不情願與害羞的神態看著這邊 … 「趕快做完,不許忍著不射的 。」 教師與學生,禁忌的關係...。 歡迎來到百無禁忌的 『罪惡之淵』―― STAFF : 腳本: みうらさぶろう 分鏡: みうらさぶろう 演出: みうらさぶろう 系列構成: みうらさぶろう 總作畫監督: 西田美彌子 作畫監督: 増喜美和子、李文龍、孫一銘、大飛龍狂一、星輝 製作: 彗星社